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テクニカルショウの特徴

1. 神奈川県下最大級の規模

年々規模を拡大しているテクニカルショウヨコハマは、前回の「テクニカルショウヨコハマ2018」において、全国から過去最多となる800社・団体にご出展いただきました。
今回も、パシフィコ横浜展示ホールA・B・C(13,300㎡)にて、神奈川県下最大級の規模で開催する予定です。

2. ゾーン構成

産業用・生活支援ロボット、IoTソリューションテクノロジーなどについて集中展示する特設ゾーンのほか、加工、機器・装置、システム、研究開発、ビジネス支援といった、分野を問わず幅広い皆様から技術・製品・サービスをPRしていただきます。

前回の出展者内訳

分野 出展者数(社・団体) 出展小間数(小間)
ロボット特設 40 33
IoT特設 46 56
加工技術 352 272
機器・装置・製品 253 164
研究開発 38 36
ビジネス支援 71 60
合計 800 621

3. 来場者属性

テクニカルショウヨコハマは多方面にわたる目的意識をもった質の高い業界関係者が来場しており、販路の促進、新規の取引獲得、ニーズの把握と幅広い活用ができ、ビジネスチャンスの拡大が出来ます。
また、東京、神奈川県内からの来場者が多く、首都圏における貴社の技術、製品、情報を効果的に発信できます。
首都圏における自社PR、製品紹介、新規開拓、マーケティングの絶好の機会です!

機器・製品購入に関する立場

決定権はないが関与している 44.7%
決定権を持っている 28.6%
関与していない 26.7%

職種別

営業・販売 37.4%
経営・管理 21.1%
研究・開発 11.6%
生産・技術 8.0%
その他 5.4%
企画・宣伝 4.2%
購買・調達 3.3%
設計 3.3%
事務 2.6%
総務・人事・経理 1.7%
情報・システム 1.4%

役職別

一般社員・職員 22.9%
課長クラス 18.1%
経営者 16.0%
部長クラス 15.4%
主任・係長クラス 13.3%
役員クラス 8.9%
その他 5.4%

勤務先所在地

横浜市内企業 26.7%
横浜市内を除く神奈川県内企業 22.1%
東京都内企業 35.8%
その他 15.4%