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  2. テクニカルショウの特徴

テクニカルショウの特徴

1. 神奈川県下最大級の規模

会場面積を拡大(13,300㎡)してから3年目を迎える「テクニカルショウヨコハマ」は、前回は過去最大規模の806社・団体に出展いただき、首都圏に確固たる地位を築いています。
今回も、前回同様の規模で開催する予定です。

2. ゾーン構成

今回も来場者が目的としている情報をスムーズに収集しやすいように、毎年好評の「ロボット特設ゾーン」「IoT特設ゾーン」や、「加工技術」「機器・装置・製品」「研究開発」「ビジネス支援」の各ゾーンで構成します。また、特別企画である「小規模企業コーナー」を設置します。

前回の出展内訳

ゾーン 出展者数(社・団体) 出展小間数(小間)
ロボット特設 56 54
IoT特設 45 48
加工技術 342 254
機器・装置・製品 277 199
研究開発 31 28
ビジネス支援 46 51
小規模企業コーナー 9 9
合計 806 643

3. 来場者の属性

テクニカルショウヨコハマは多方面にわたる目的意識をもった質の高い業界関係者が来場しています。異業種業界からの引き合いがあり、総合見本市の特色も発揮します。
さらに、東京、神奈川県からの来場者が多く、首都圏における貴社の技術、製品、情報を効果的に発信できます。
首都圏における自社PR、製品紹介、新規開拓、マーケティングの絶好の機会です。

機器・製品購入に関する立場

決定権はないが関与している 43.0%
決定権を持っている 29.8%
関与していない 27.2%

役職別

一般社員・職員 23.7%
経営者 17.1%
課長クラス 16.1%
部長クラス 15.0%
主任・係長クラス 12.2%
役員クラス 8.0%
その他 7.9%

職種別

営業・販売 33.9%
経営・管理 22.9%
研究・開発 11.4%
生産・技術 9.1%
その他 7.5%
企画・宣伝 3.6%
購買・調達 2.9%
設計 2.8%
事務 2.7%
情報・システム 1.6%
総務・人事・経理 1.6%

勤務先所在地

横浜市内企業 30.3%
横浜市内を除く神奈川県内企業 21.5%
東京都内企業 34.8%
その他 13.4%