・テクニカルルショウヨコハマとは
 横浜を舞台に過去28回の開催の歴史があり、地域に根ざした展示会として評価されております。
 素材・部品・研究開発・製造から、福祉・環境問題に至るハードとソフトの総合的な工業見本市として首都圏に確固たる地位を築いております。
▼前回の概要
出展者数 308社・団体
展示小間数 375小間
入場者数 31,085人

・東京、神奈川県内からの来場者が多く首都圏における貴社の技術、製品、情報を効果的に発信できます。
▼来場者の勤務先所在地
東京都内企業 41.9%
横浜市内企業 27.7%
横浜市内を除く
神奈川県内企業
17.8%
その他 12.6%
・幅広い分野からの出展、来場があり異業種間との交流による様々なチャンスが期待されます。
今までにない業界からの取引が期待でき、新製品の開発等新たな活動の範囲を広げることが可能です。

▼来場者の職種別
営業・販売 27.3%
経営者・役員 23.0%
技術・設計 13.1%
研究・開発 11.1%
企画・宣伝 5.7%
コンサルタント 3.9%
総務・管理・経理 3.6%
官公庁の役職員 3.0%
仕入・購入 1.8%
情報・システム 1.3%
事務 1.3%
デザイン 0.6%
その他 4.3%
▼来場者の取り扱い関連製品・機器
・サービス
電子・電気機器/部品 18.3%
産業機器・機械要素・部品 12.7%
情報・通信・コンピュータ関連 10.8%
工業用材料・工具等 7.5%
精密機器 6.3%
輸送機器関連 6.2%
建築用機器・資材 5.5%
環境・公害・防災関連 4.8%
計測・分析・制御・監視機器 3.8%
ソフトウェア 3.4%
異業種交流 2.6%
エネルギー資源・関連機器 2.1%
光学機器 1.8%
福祉関連機器・製品 0.9%
農林・水産・鉱業関連機器 0.6%
その他 12.7%

・多方面にわたる目的意識をもった質の高い業界関係者が来場し、販路の促進、新規の取引獲得、ニーズの把握と幅広い活用ができ、ビジネスチャンスの拡大が期待できます。
▼来場者の機器・製品購入に関する立場
決定権はないが関与している 42.8%
決定権をもっている 30.5%
関与していない 26.7%
▼引合いについて
あった 81.0%
なかった 19.0%
▼成果について
成果があった、
多少成果があった
83.8%
成果がなかった 3.6%
わからない 12.6%

▼前回出展者の声
・開催場所、規模、費用ともに出展の効率が他の展示会より良い。  
・企業PR、製品PRとして効果は大いにあった。    
・多数の引合いがあり、契約に結びつくものがある。
・初めての出展でしたが、費用対効果から実りある成果を得た。
・来場者の技術レベルが高く、中身の濃い商談が出来る。
・来場者が多業種にわたっているので、新規顧客の確保、販路開拓
 が幅広く進んでいる。
・来訪者数、その後のアクセス件数ともに満足だ。
・商品知名度が向上、市場情報を入手した。
・製品に反映すべき参考情報を得た。
(テクニカルショウヨコハマ2007出展者アンケートより一部抜粋)