テクニカルショウヨコハマは、『神奈川県下最大級の工業技術見本市』です。

横浜を舞台に過去38回の開催の歴史があり、地域に根ざした見本市として評価されております。素材・部品・研究開発・製造及び福祉・環境問題といったハードとソフトの総合的な工業見本市として首都圏に確固たる地位を築いております。

前回の実績
展示規模 635社・団体
展示小間数 468小間
入場者数 31,002人

首都圏における自社PR、製品紹介、新規開拓、マーケティングの絶好の機会です!

東京、神奈川県内からの来場者が多く、首都圏における貴社の技術、製品、情報を効果的に発信できます。

来場者の勤務先所在地(%)

来場者勤務先所在地

7割以上の来場者が、機器・製品の購入に関与しています。

多方面にわたる目的意識をもった質の高い業界関係者が来場し、販路の促進、新規の取引獲得、ニーズの把握と幅広い活用ができ、ビジネスチャンスの拡大が期待できます。

来場者の機器・製品購入に関する立場(%)

来場者の機器・製品購入に関する立場

出展者、来場者との異業種間の交流が活発!今後の活動におけるヒントがあります。

幅広い分野からの出展、来場があり異業種間との交流による様々なチャンスが期待されます。今までにない業界からの取引も期待でき、新製品の開発等新たな活動の範囲を広げることが可能です。

前回出展者内訳

分野 出展者数
(社・団体)
出展小間数
(小間)
ビジネスソリューション 19 20
生産(加工技術) 243 177
生産(機器・装置・製品) 284 190
環境・エネルギー/健康・医療・福祉 18 17
産学公・企業間ネットワーク 71 64
合計 635 468




テクニカルショウヨコハマ写真

9割以上の出展者が成果を得ています。

(※テクニカルショウヨコハマ2017出展者アンケートより)

成果と引き合い

前回出展者の声

  • 「来場者数や来場者の層は、今後の引き合いに繋がるものがある」
  • 「都市圏での開催であるが、出展料が安価」
  • 「出展者も増加傾向にあり、最先端の技術・製品が一堂に会し、地域産業の振興を図る場であることを確認」
  • 「成果が毎年絶大。新規顧客の獲得のみならず、首都圏の既存顧客の来場もあり、フォローも兼ねて成果が上がってる」
  • 「昨年よりも遠方から来場された方が多かった印象」
  • 「出展者同士での交流をベースとした協力企業とのつながりができる」