2018の見どころ

今回のテクニカルショウヨコハマでは、展示会場の拡充、ロボット・ゾーンの新設、事前商談予約機能の追加などを新たに取り組みます。


1.会場面積の拡張

近年の出展者数の増加に伴い、これまでのパシフィコ横浜展示ホールC・D(10,000m2 )から同ホールA・B・C(13,300m2)に拡大。出展スペースを大幅に拡大し出展者数800社・団体を見込んでいます。(2017:635社・団体)

2.「ロボット」「IoT」の特設ゾーンを新設

産業用や生活支援などのロボット、IoTソリューションテクノロジーなどについて、技術・製品・システム・研究開発等の分野を問わず、幅広くPRしていただける特設ゾーンを新設します。

3.小規模企業コーナーの新設!

資金面、人材面で単独出展が難しい小規模企業者向けに、通常の出展料より低額に設定し、運営面でもサポートを行う小規模企業専用ブースを設置いたします。
(インキュベート企業適用ブースは廃止となります)

4.公式ホームページのリニューアル

公式ホームページに「産業別カテゴリー」「品目別カテゴリー」を新設し、出展者情報を検索する機能を追加します。広い会場内で、目的とする出展ブースを効率的に訪問することが可能となります。

5.商談機能の強化!

来場者が事前に商談の予約をすることができる、事前商談予約機能を公式ホームページに追加し、幅広く商談の機会を提供いたします。