前回の実績(2016実績)

名称 テクニカルショウヨコハマ2016(第37回工業技術見本市)
テーマ 未来をひらく新技術
会期 平成28年2月3日(水)・4日(木)・5日(金) 3日間 午前10時~午後5時
会場 パシフィコ横浜展示ホールC・D(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
開催規模
(前回実績)
会場面積 10,000m2
出展者数 595社・団体
出展小間数 467小間
主催 公益財団法人神奈川産業振興センター、一般社団法人横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市(順不同)
後援 経済産業省関東経済産業局、川崎市、相模原市、平塚市、藤沢市、秦野市、厚木市、大和市、
一般社団法人日本経営協会、一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会、独立行政法人
日本貿易振興機構(ジェトロ)横浜貿易情報センター、一般社団法人神奈川県商工会議所連合会、
神奈川県商工会連合会、神奈川県中小企業団体中央会、公益財団法人神奈川科学技術アカデミー、
一般社団法人神奈川県経営者協会、一般社団法人神奈川県情報サービス産業協会、公益財団法人横
浜企業経営支援財団、公益社団法人横浜貿易協会、横浜商工会議所、公益財団法人川崎市産業振興
財団、パシフィコ横浜、横浜銀行、横浜信用金庫、日本経済新聞社横浜支局、日刊工業新聞社、フ
ジサンケイビジネスアイ(FujiSankei Business i.)、神奈川新聞社、NHK横浜放送局、tvk(テレ
ビ神奈川)(順不同)
入場料 無料(登録制)
同時開催 ・九都県市合同商談会inパシフィコ横浜
・かながわビジネスオーディション2016
※前回の出展者情報については、「テクニカルショウヨコハマ2016」をご覧ください。

来場者数・来場者分析

2月3日(水) 2月4日(木) 2月5日(金) 合計
晴一時曇/5.6℃ 曇後晴/6.0℃ 晴後薄曇/7.7℃
9,056人 9,034人 10,199人 28,289人

(1)勤務先の業種

製造業 56.7%
商社・卸等流通業 18.8%
建設業 4.2%
ソフト開発業 3.4%
コンサルタント業 3.1%
官公庁・団体・協会 2.6%
設計・デザイン業 2.3%
一般・学生 1.5%
金融・保険業 1.3%
教育・研究機関 0.9%
報道・出版関係 0.6%
その他 4.6%

(2)取り扱い関連製品・商品・サービス

産業機器・機械要素・部品 18.0%
電子・電気機器/部品 18.0%
工業用材料・工具等 7.5%
情報・通信・コンピューター関連 7.5%
精密機器 6.8%
輸送機器・関連製品 5.5%
建築用機器・資材 4.2%
計測・分析・制御・監視機器 3.6%
環境・公害・防災関連 2.8%
ソフトウエア 2.7%
エネルギー資源・関連機器 1.7%
光学機器 1.5%
異業種交流 1.3%
福祉関連機器・製品 0.8%
農林・水産・鉱業関連機器 0.5%
その他 17.6%

(3)職種別

営業・販売 30.8%
経営者・役員 21.1%
生産・技術 11.1%
研究・開発 11.1%
企画・宣伝 5.6%
総務・管理・人事・経理 3.4%
仕入・購入 3.3%
設計・デザイン 2.9%
顧問・コンサルタント 2.8%
官公庁・団体・機関等の役員及び職員 2.2%
情報・システム 0.7%
事務 0.7%
その他 4.3%

(4)勤務先所在地

横浜市内企業 24.4%
横浜市内を除く神奈川県内企業 21.7%
東京都内企業 39.0%
その他 14.9%

(5)機器・製品購入に関する立場

決定権はないが関与している 47.6%
決定権を持っている 28.2%
関与していない 24.2%
テクニカルショウヨコハマ2016