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ごあいさつ

テクニカルショウヨコハマは、神奈川県下最大級の工業技術・製品に関する総合見本市として、県内産業の発展と経済の活性化に貢献してまいりました。
年々出展者が増加し、会場が狭あいとなったことから、今回、会場面積をこれまでの10,000m2から13,300m2の約1.3倍を確保し、出展スペースを大幅に拡大します。
拡大に伴い、出展ゾーンを「加工技術」「機器・装置・製品」「研究開発」「ビジネス支援」に再編するとともに、特設ゾーンとして「ロボット」及び「IoT」を新設し、産業用や生活支援などのロボットに関する技術・製品や、IoTソリューションテクノロジーなどに関する技術・製品について、幅広く出展し、PRしていただくこととしました。
また、来場者と出展者の商談を一層スムーズにするため、公式ホームページでは商談予約機能の追加や出展者情報の検索機能を強化します。
さらに、展示ホール内のイベント・セミナー会場を拡充し、時流に沿ったセミナーを開催するなど、来場者の皆様にも魅力あふれる内容として、さらに本見本市を多いに盛り上げてまいります。
つきましては、ぜひとも「テクニカルショウヨコハマ2018」にご来場くださいますようご案内申し上げます。

公益財団法人神奈川産業振興センター 理事長
 北村 明

一般社団法人横浜市工業会連合会 会長
 榎本 英雄


開催概要

名称 第39回工業技術見本市 「テクニカルショウヨコハマ2018」
会期 平成30年2月7日(水)~9日(金)3日間 午前10時~午後5時
会場 パシフィコ横浜展示ホールA・B・C(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
開催規模 会場面積 13,300m2
出展者数 559社・団体(平成29年11月1日現在)
出展小間数 611小間(小規模企業コーナー含む)
主催 公益財団法人神奈川産業振興センター、一般社団法人横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市(順不同)
後援(予定) 経済産業省関東経済産業局、川崎市、相模原市、平塚市、藤沢市、秦野市、厚木市、大和市、一般社団法人日本経営協会、一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会、独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)横浜貿易情報センター、一般社団法人日本ロボット工業会、一般社団法人神奈川県商工会議所連合会、神奈川県商工会連合会、神奈川県中小企業団体中央会、地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所、一般社団法人神奈川県経営者協会、一般社団法人神奈川県情報サービス産業協会、公益財団法人横浜企業経営支援財団、公益社団法人横浜貿易協会、横浜商工会議所、公益財団法人川崎市産業振興財団、パシフィコ横浜、横浜銀行、横浜信用金庫、日本経済新聞社横浜支局、日刊工業新聞社、フジサンケイビジネスアイ(FujiSankei Business i.)、神奈川新聞社、NHK横浜放送局、tvk(テレビ神奈川) (順不同)
入場料 無料(登録制)
出展申込期限 9月8日(金)